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令和8年2月22日 (市民参加シイタケ菌打ち体験会)
令和8年2月22日(日) 8:30〜11:30 晴れ
岩屋緑地休憩所集合
出席者 会員19名 公園緑地課2名 ティーズ取材1名
市民参加者 32組 66名 (原木60本)

会場準備 会員打ち合わせ

原木をデッキへ運び出し
1.報告連絡事項
@シイタケ菌打ち体験会の流れ及び仕事分担と諸注意
受付→休憩所外で番号の原木受け取り→ドリルで穴あけ→休憩所内で菌打ち→
休憩所裏でシイタケ発生の様子見学と管理方法学習
A会員の仕事分担
受付 公園緑地課1名・会員2名、
原木準備 3名、
ドリル穴あけ指導 4名+補助2名
菌打ち指導 6名、
管理方法説明 1名
B諸注意
・打ち忘れの確認。・菌打ち終了後、休憩所裏で管理方法指導の案内。
2.今日の作業
@作業前準備
全て靴を履いたまま作業しスムーズに移動できるように、休憩所内外にブルーシートを敷きつめガムテープ
で固定した。
第1グループ分の原木を屋外デッキに運び出した。
(この後各グループの作業が終わり次第原木を屋外デッキに運び出した。)
穴あけ作業箇所をA・B・C・Dの4か所設け、原木を固定する台・ドリルを外に準備し、駒菌・金づち・ビニル
手袋を休憩所内に準備した。
休憩所の外には「岩屋緑地に親しむ会」の幟を2本立て、受付は休憩所の出入り口に長机を置いて設定し
た。
休憩所裏にはシイタケ栽培地から運んだシイタケが発生している榾木を並べた。
Aシイタケ菌打ち体験開始
開始時刻になると次々に第1グループの参加市民の方が受付に並んだ。
番号札を引いてもらい原木の受け取り場所に案内した。
作業位置につくと打合せ通り各担当者がドリルの使い方を丁寧に指導してから原木の穴あけが始まった。
はじめは不安そうだったが慣れてくるとリズムよく穴あけをしていた。
穴を開け終わると休憩所内に原木を運び、駒菌をうつ位置についてもらった。
駒菌の打ち方や注意を聞くと参加者たちは金槌で楽しく打っていた。
駒菌を打ち終わると抜けているところがないか確認をして終了。
休憩所の裏へ回ってもらいシイタケが発生している榾木の見学をしながら管理方法の説明を受けていた。
第2・第3・第4グループの方達も予定していた開始時刻より早めに菌打ち作業ができ、参加した方全員が
終わったのが11時を少し過ぎたころだった。

受付の様子

ドリルの使用方法を指導する会員
B後片付け
休憩所内外のブルーシートの木くずを集め、外に立てた幟や受付用長机や道具を片付けた。
それぞれ気づいた仕事を手際よくやったので11時半には全て終わった。
その後お茶休憩を取ってから解散となった。
今年は休憩所の外から内へと移動して作業をしたので混雑なく終えることができた。
ティーズの取材があり放送予定。(初回放送2月26日(木)18:15〜。翌木曜日まで)
一部参加者から会の流れがわかるような説明が欲しかったと言われた。

ドリルで穴あけ

駒菌を打つ様子

管理方法を聞く参加者
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令和8年2月21日 (市民参加シイタケ菌打ち体験の準備)
令和8年2月21日(土) 9:00〜11;00
岩屋緑地休憩所集合
出席者 会員8名

物置から原木運び出し
1. 報告連絡事項
@公園緑地課からの連絡
・緑地内の表示看板の修正予定
・展望台周辺の木々伐採予定
A明日の市民参加シイタケ菌打ち体験ティーズ取材あり。
B明日の菌打ち体験は休憩所内と外両方を使っておこなう。
C明日の手順の確認
1)受付は休憩所入り口の外へテーブルを出して設ける。
2)休憩所はブルーシートを敷いて土足で作業をする。
3)番号を打った原木を屋外デッキに並べる。
4)休憩所内が混まないように受付で規制する。
5)作業が終わった人から解散。
6) 希望者は休憩所裏でシイタケ発生の様子見学と管理法などを聞く。
D今日の作業。
市民参加用原木にチョークでラインを引く。
会員用シイタケ菌打ち講習(ドリル使用は素手でおこなう。ドリルコードは使用者の肩にかける。駒菌は
ビニル手袋をつけてもつ。)
2. 本日の作業
明日の市民参加用原木を休憩所物置から手送りで運び出し、チョークで縦ラインを引いた。
書き終わるとまた物置へ運び積み上げた。
他にドリル・延長コード・トンカチ・穴あけ作業台などの確認をしてから、明日のイベントの練習として
会員用の原木にシイタケの菌打ちをした。
ドリル使用は素手でおこなう、ドリルコードは使用者の肩にかける、駒菌はビニル手袋をつけてもつ、などの
注意事項を確認しながら作業した。

原木にチョークでライン引き 会員菌打ち練習
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令和8年2月15日 活動日(アーレスティ協働作業、
雑木除伐、菌打ちなど)
令和8年2月15日(日) 9:00〜12:00
岩屋緑地休憩所集合
出席者 会員18名、アーレスティ8名

「四季ときめきの森」雑木除伐@ 「四季ときめきの森」雑木除伐A

コナラ再生林雑木チッパー処理
1.連絡事項
@今後の菌打ちに関する活動へ参加できる会員の確認
・2月21日(土)市民菌打ち体験の準備7名
・2月22日(日)市民菌打ち体験10名
・2月28日(土)二川生涯学習センターのイベント菌打ち体験3名
A今日の作業(11時半ころまで)
・「四季ときめきの森」雑木除伐、チッパー処理
・アーレスティ菌打ち体験
・シイタケ栽培地手入れ
2.本日の作業
「四季ときめきの森」でシイやユズリハなどの雑木を除伐し、森の奥に積んであった雑木と一緒にチッパーに
かけて粉砕した。
1時間ほど作業をしてアーレスティからの差し入れをいただいて休憩を取り再び雑木処理をした。
アーレスティの参加者は、休憩後シイタケ栽培地を見学してから菌打ち作業を行った。
手順や諸注意を聞いてから原木にチョークで線を引きドリルで穴を開けた。
ビニル手袋をつけて駒菌をセットし金槌で打っていた。
シイタケ栽培地は先週の雨で少し潤ったのでシイタケが成長していた。
来週の市民参加のシイタケ菌打ち体験日に見学してもらうため、今日は収穫しなかった。
湧水をバケツで汲んでかけ、ビニルシートをかけておいた。
作業がすべて終わってから市民参加菌打ち体験の打ち合わせを行った。
2月21日(土)準備の作業内容と2月22日(日)体験日の流れについて会長から説明があった。
22日に手伝う会員は8時30分に集合し9時から45分間ずつの4ステージでおこなう。
天気が良ければ休憩所の外で行うことになった。

アーレスティ菌打ち体験@ アーレスティ菌打ち体験A

アーレスティの皆さんと集合写真

シイタケ栽培ハウス水やり シイタケ栽培地水やり
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令和8年2月14日(「知っトク!豊橋ゼミナール」第三回目講座
〜シイタケ菌打ち体験〜)
令和8年2月14日(土) 9:00〜11:30
岩屋緑地休憩所集合
出席者 会員7名、一般参加者(講座受講者)16名、東部生涯学習センター長

東部生涯学習センター長挨拶

四季ときめきの森入口案内

コナラ再生林案内 シイタケ栽培地案内
東部生涯学習センターの知っトク豊橋ゼミナール3回目最後の講座としてシイタケの菌打ち体験を実施した。
参加会員は9時に集合し器具などの準備をした後、菌打ちの手順や役割分担などの打ち合わせをした。
はじめに会長から原木シイタケと菌床シイタケの違いやコナラの木について説明があった。
その後受講者たちは、会長と副会長の案内で「四季ときめきの森」の入口にあるシイの巨木、コナラ再生林を
見学した。
シイタケ栽培地を見学しながら菌打ちをした原木の管理について説明を聞いた。
休憩所にもどって、菌打ちの手順や道具の使い方などの注意を聞いてからとりかかった。
菌打ちをした原木を持ち帰る場合は1本1,000円で買ってもらった。
まず抽選で自分の原木を決め、菌打ちをする箇所の目安となる線をチョークで引いた。
原木を固定台に置いて会員の指導のもとドリルで穴をあけていった。
はじめは不安げにやっていた人も幾つかあけているうちにリズムよくあけられるようになり楽しそうだった。
菌打ちをする場所へ原木を移し、雑菌が入らないようにビニル手袋をつけて駒菌を穴にさし金槌で打ち込んだ。
最後にもれがないかを確かめた。
全ての作業を終えた受講者からアンケートを記入して解散となった。
どの受講者も満足げな顔で帰っていった。
今回は天気が良く暖かかったので休憩所の外で行った。11時半には片付けも全て終えた。

原木にライン引き ドリルを使って穴あけ

駒菌打ち
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令和8年2月8日 活動日(菌打用シイ・サクラ伐採、ナメコ菌打ちなど)
令和8年2月8日(日) 9:00〜12:00
岩屋緑地休憩所集合
出席者 会員17名

チッパーで雑木処理 椎の木伐採

伐採した椎の木を運ぶ 菌打ちした原木を運ぶ
1.連絡事項
@2月5日(木)市民協働推進課研修会報告
会長と副会長1名が出席して市職員12名に「岩屋緑地に親しむ会」の活動報告をした。
A西側広場(旧グリーンスポーツセンター跡地)にモミジ植樹予定
「岩屋緑地に親しむ会」に協力依頼
B2月の菌打ちに関する活動について ※いずれも岩屋緑地休憩所で開催
・2月14日(土)「知っトク!豊橋ゼミナール」のお手伝い確認。7名参加予定。
・2月15日(日)アーレスティの参加者が菌打ち予定。
・2月21日(土)市民菌打ち体験の準備、
・2月22日(日)市民菌打ち体験
・2月28日(土)二川生涯学習センターのイベントで菌打ち
「どんぐりの森を守る会」との協働
B今日の作業(11時半ころまで)
・原木用のシイとサクラの伐採、シイタケ栽培地の手入れ
※安全に道具操作を行う。
2.本日の作業
少し雪が舞う中作業が始まった。
じゃぶじゃぶ池周りに積んである雑木をチップ化した。
菌打ち用原木としてコナラ林奥のシイの木を2本伐採した。
その後約90pに玉切をし軽トラックに積んで休憩所へ運んだ。
サクラの古木も同じように伐採し玉切をした。
作業を始めて30分くらいたったころ雪がアラレに変わって激しく降ってきたので、休憩所内でナメコの菌打ち
作業をすることになった
休憩所内にブルーシートを敷いてサクラの原木にドリルで穴をあけるチーム、菌打ちをするチームに
分かれて作業をした。
ナメコ駒菌を原木の穴にセットする係は手にビニル手袋をして雑菌が入らないように気を付けた。
菌打ちをした原木は軽トラックに積んでナメコ栽培地に運び仮伏せをした。
1時間ほどで菌打ち作業が終わった。
シイタケ栽培地は乾燥でシイタケはほとんど生えず、先週と同じように水をかけてビニルシートをかけて
おいた。

ナメコ菌打ち@ ナメコ菌打ちA

ナメコ栽培地に仮伏せ
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令和8年2月1日 活動日(菌打ち用原木玉切り、緑地内ゴミ拾いなど)
令和8年2月1日(日) 9:00〜12:00
岩屋緑地休憩所集合
出席者 会員19名

電動チェーンソー操作説明

コナラ玉切り@ コナラ玉切りA

運び出し 軽トラックで運搬
1.連絡事項
@2月の予定について
・2月14日(土)「知っトク!豊橋ゼミナール」のお手伝い確認。6名参加予定。
・2月15日(日)はアーレスティの参加者が菌打ち予定。
A今日の作業(11時半ころまで)
・原木用の玉切り ・月始め緑地内のゴミ拾い ・シイタケ栽培地手入れ
・伐採する椎の木(菌打ち用)に印付け
2.本日の作業
今日は月始めの緑地内清掃日なのでゴミ袋を持って回った。訪れる人が落としていったお菓子の袋や
ペットボトルなどがあった。また、このところの雨不足でじゃぶじゃぶ池が干上がり池底が見え、積もっていた
ゴミも見えてきた。泥にまみれた木の枝や小さい岩、空き缶、ペットボトルやビニルゴミなどを取り除いた。
原木用の玉切りをする前に新しく購入した電動のチェーンソー操作についての説明があった。1台購入し
、替えのバッテリーもある。原木用の玉切りするには操作しやすいチェーンソーのようだ。
先週印をつけておいたコナラをチェーンソーで90pに切っていった。
また、森の中の椎の木を伐採して印をつけ原木用にした。
切った原木は休憩所内で保管するため軽トラックに積んで運んだ。休憩所内の物置に井形に積み上げた。
100本以上の原木が用意できた。
シイタケ栽培地はやはり乾燥していたのでシイタケはほとんど生えていなかった。
先週と同じように水をかけてビニルシートをかけておいた。

休憩所内に運び込み

休憩所内に保管 緑地内ゴミ拾い

干上がったじゃぶじゃぶ池内のゴミ拾い
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令和7年2月23日 (市民シイタケ菌打ち体験会)
令和7年2月23日(日) 9:00〜12:00
岩屋緑地休憩所集合
出席者 会員19名 公園緑地課3名 どんぐりの森を守る会2名
市民参加者 42組(32家族)92名
市民菌打ち体験受付

第一グループに挨拶

会員指導のもとドリルで穴あけ ドリルで穴あけ
1.報告連絡事項
〇シイタケ菌打ち体験会の流れ及び諸注意
・混雑を避けるため休憩所内に4か所の作業場所を設定する。
・打ち忘れがあると雑菌が入ってしまうので抜けが無いかしっかり確認をする。
・菌打ちが終わったら裏口から出てもらい、管理方法などを聞くように案内する。
2.今日の作業
@休憩所内準備
全て靴を履いたまま作業しスムーズに移動できるように、休憩所内にブルーシートを敷きつめガムテープで
固定した。
同時にシイタケの原木を屋外デッキに運び出し積み上げた。
作業箇所をA・B・C・Dの4か所設け、原木を固定する台、ドリル、駒菌、金づちをそれぞれの箇所の窓側に
準備した。
休憩所の外には「岩屋緑地に親しむ会」の幟を2本立て、受付は休憩所の出入り口に長机を置いて
設定した。
物置部屋との仕切り戸を外して裏出口から出られるように物置部屋に通路のスペースを作った。
裏出口にはシイタケ栽培地から運んだシイタケが発生している榾木を並べた。
Aシイタケ菌打ち体験開始
受付開始時刻より前に続々と申し込んでいた家族が来られたが、休憩所内が混雑しそうだったので、
準備が整うまで少し外で待ってもらった。
開始時刻になって休憩所外で待っていた第一グループの参加市民の方々に森北会長が始まりの挨拶を
して、作業方法や注意点など簡単に説明をした。
その後、順に休憩所内に入ってもらい、待っている方には邪魔にならない程度に作業の様子を見てもらう
ことにした。
作業位置につくと打合せ通り各担当者がドリルの使い方や駒菌の打ち方などを丁寧に指導してから
菌打ち体験が始まった。
駒菌を穴に埋めて金づちで打ち付けるのは子供も楽しくやっていた。
参加者の中には菌を打つとすぐにシイタケが生えてくると思っていた方がいて、1〜2年経たないと
出てこないと聞いて驚いていた。
一時休憩所内が混雑したが、空いている箇所へ移動して作業してもらうなどの方法をとったので
菌打ちがスムーズにでき、第一グループの方達は30分ほどで終わっていた。
第二・第三グループの方達も予定していた開始時刻より早めに菌打ち作業ができ、参加した方全員が
終わったのが11時を少し過ぎたころだった。
B後片付け
休憩所内では穴あけして出た木くずを集めブルーシートを片付けた。
外に立てた幟や出入り口の受付用長机を片付け、外した仕切り戸をはめ込んで元通りの休憩所になった。
それぞれ気づいた仕事を手際よくやったので12時には全て終わることができた。
今年は家族連れの方が多く混雑したが臨機応変に対応でき、無事に終えることができた。
ティーズの取材があり放送される予定。(初回放送2月26日(水)18時より、週末まで)

駒菌の打ち方を習って体験 家族でシイタケ駒菌打ち

ティーズ取材

熱心に管理方法を聞く参加市民
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令和7年2月22日 (シイタケ菌打ち体験の準備)
令和7年2月22日(土) 9:00〜12;00
岩屋緑地休憩所集合
出席者 会員14名

市民用原木に番号をつける 会員用原木で菌打ち練習
1. 報告連絡事項
@明日ティーズの取材有り。
A明日の菌打ち会
雨でも決行。休憩所内で行う。
ABCのグループの他に予備のDグループを設けて作業する。
B明日の手順の確認。
1)受付は休憩所入り口の外へテーブルを出して設ける。
2)休憩所はブルーシートを敷いて土足で作業をする。
3)番号を打った原木は屋外デッキに並べる。
4)休憩所内が混まないように受付で規制する。
5)作業が終わった人は裏出口から出てもらい管理法などを聞く。
C今日の作業。
市民参加用原木の準備、会員用椎茸菌打ち講習、ナメコ菌打ち
2. 本日の作業
明日の市民参加用原木を休憩所物置から手送りで運び出し、切り口にマジックで番号を書いていった。
書き終わるとまた物置へ運び積み上げた。
他にドリル・延長コード・トンカチ・穴あけ作業台などの確認をしてから、明日のイベントの練習として会員用の
原木にシイタケの菌打ちをした。
また、イベントとは別にサクラの原木にナメコの菌打ちをおこなった。

サクラ原木にナメコ菌打ち
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令和7年2月16日活動日(アーレスティとの協働、コナラ林整備など)
令和7年2月16日(日) 9:00〜11:30
岩屋緑地休憩所集合
出席者 会員17名、アーレスティ6名、豊橋市役所健康増進課2名

コナラの枯れ枝を運ぶ コナラ再生林で剪定

剪定枝の確認 シイタケ菌打ちの説明を聞く

ドリルで穴あけ トンカチで菌打ち
1. 連絡事項
〇3月30日(日)「とよはしクアオルト健康ウオーキング」についての説明(健康増進課)
・東三河でも高血圧・糖尿病の方が多い地域である豊橋で「クアオルト(ドイツ語で療養地)健康
ウオーキング」の取り組みをしていきたい。40名ほど募集。
・高師緑地と岩屋緑地でコースを設定。
『松風そよぐ高師緑地コース』約3q、『四季彩る岩屋緑地コース』約1.5q心拍数を計測しながらガイドと
一緒に歩き方を学ぶ。
・岩屋緑地内に総合案内板・コース案内看板が設置される。
・3月30日(日)9:00〜休憩所前バルコニーにて開会式、10:00〜ウオーキング開始
〇本日作業終了後、シイタケ菌打ちイベントの打ち合わせ(役割分担表で確認)
〇今日の作業
・コナラ再生林周り片付け、萌芽した枝剪定など。
・アーレスティの方はシイタケ菌打ち(森北会長対応)
2.本日の作業
コナラ再生林では、シイタケ原木を採取したときの枯れ枝や先週のクロバイを伐採したときの枝を集めて、
散策路近くまで運んだ。今日は雨で枝がぬれているので次回チッパーで粉砕する予定。
2年前に伐採したコナラの幹から萌芽し、約1.5m枝が伸びたので剪定して3本ほどにした。
アーレスティの方たちは森北会長の指示のもと、休憩所内でシイタケの菌打ちを行った。
コナラの原木にチョークで等間隔に印をつけドリルで穴あけをして、その後トンカチで菌打ちをしていった。
その後コナラ再生林での作業に加わった。
シイタケ栽培地は雨が当たった榾木からはシイタケが少し出ていた。ビニルシートで覆ったところは乾いて
いて出ていなかったので、ビニルシートではなく小袋をかけることにした。
コナラ再生林の作業で手が空いた人が加わって、小さいシイタケの芽に小袋をかけていった。
その後水かけをして作業を終えた。
先週バケツの水に浸けた榾木からは立派なシイタケがいくつも出ていた。やはりこの時期水分がとても
大切だ。
今日収穫したシイタケはくじ引きで分けた。
ナメコ栽培地近くで、先週の大風による倒竹(1本)があったので片付けた。

シイタケの芽に小袋をかける 風で倒れた竹を片付ける

アーレスティさん達と集合写真
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令和7年2月9日活動日(ナメコ菌打ち、コナラ林内の大木伐採など)
令和7年2月9日(日) 9:00〜11:30
岩屋緑地休憩所集合
出席者 会員15名、子供会員3名

さくら原木に印付け ドリルで穴あけ

ナメコ菌打ち 仮伏せ
1. 連絡事項
〇2月6日(木)特別支援学校生徒さん2名がボランティア活動をした。会長と本郷さんがコナラの剪定、
シイタケの菌打ちの作業支援をした。
〇2月16日(日)健康の道セレモニー(3月30日(日)9時より開催)についての会員向け説明会あり。
「岩屋緑地に親しむ会」の会員の参加可能かを訊ねる。
〇2月22日(土)シイタケ菌打ち体験準備日、23日(日)シイタケ菌打ち体験当日の参加会員再確認。
22日(土)9人、23日(日)15人参加予定。
〇今日の作業
・さくらの原木にナメコの菌打ち
・コナラ再生林内の大木(クロバイ)伐採
・時間があれば「四季ときめきの森」整備
2.本日の作業
さくらの木の原木にチョークでラインを引き、等間隔に菌打ちできるように印をつけた。
ドリルの穴あけは大人の会員が行い、その後子供会員も加わって菌打ちをしていった。
菌打ちした原木は仮伏せするために既にナメコを栽培している場所へ運んで積み重ね水をかけて
ビニルシートで覆った。
コナラ再生林内とその周りにはクロバイの大木がありこれを伐採することにした。
チェーンソー2台を使って、周りの安全にも配慮しながら切り倒した。
枝などを切り払い後で処理しやすいように幹も短く切った。
3本のクロバイを伐採した。
じゃぶじゃぶ池の縁にセイヨウミザクラの木がある。その木の枝が隣の木にぶつかっていたので剪定
することにした。セイヨウミザクラの花芽はもう膨らんでおり、暖かければすぐにでも咲きそうだ。
剪定した枝は数本休憩所に飾って、あとは会員が持ち帰った。
シイタケ栽培地は低温と乾燥で成長が遅れていた。
小さなシイタケがいくつも発生している榾木を1本だけ休憩所内に運び、バケツに水を張って浸けておく
ことにした。
今日は4つの作業で時間がきてしまったので「四季ときめきの森」整備は行わなかった。

クロバイ伐採1 クロバイ伐採2

クロバイ伐採3 セイヨウミザクラ剪定

1本のシイタケ榾木手入れ
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令和7年2月6日 豊橋特別支援学校高等部ボランティア活動の支援
令和7年2月6日(木) 9:45〜12:00
岩屋緑地休憩所集合
出席者 会員2名、豊橋特別支援学校高等部生徒2名、教諭2名、公園緑地課2名

公園緑地課神谷さんからの説明を聞く

コナラ再生林で剪定 原木にシイタケの菌打ちをする
豊橋特別支援学校の生徒さん先生が岩屋緑地休憩所に到着後、公園緑地課の神谷さんから公園ボランティアについての概要や現状についての話を聞いた。
その後、コナラ再生林へ移動して密になっているところの枝を剪定した。生徒さんたちは剪定方法を教えてもらいながら慎重に作業していた。
再び休憩所に戻りシイタケ原木にシイタケの菌打ちをした。電気ドリルの使い方を教えてもらい等間隔に穴をあけていた。そしてシイタケの菌を打ち込んでいた。先生や会員に補助してもらいながら、二人とも上手に丁寧に作業することができた。作業後は休憩所内の掃除をしてくれた。
今日は大変冷え込んでいたので、予定していた作業場所を一部変更して活動したが、怪我無く無事終了することができた。
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令和7年2月2日活動日(ハウス内棚作り、原木印付けなど)
令和7年2月2日(日) 9:00〜11:30
岩屋緑地休憩所集合
出席者 会員12名

支柱を4本に 横木を取り付ける

ビニルハウス内にシイタケ榾木を立てかける
1. 連絡事項
〇今月はシイタケ菌打ち作業がメインになる。
〇2月6日(木)特別支援学校生徒向けシイタケ菌打ち体験指導。緑地内清掃指導。
森北会長と本郷さんが対応する。
〇2月16日(日)健康の道セレモニー(3月30日(日)9時より開催)についての会員向け説明会予定。
〇2月22日(土)シイタケ菌打ち体験準備日、23日(日)シイタケ菌打ち体験当日の参加会員確認。
22日(土)7人、23日(日)12人参加予定。
〇今日の作業
※雨が降っているので室内の作業
・ビニルハウス内の棚作り
・シイタケ菌打ち用原木にライン引き
2.本日の作業
先週やり残したビニルハウス内の棚作りを4人が担当した。
支柱を4本に増やし横木を高さ55pのところに番線で巻き付けて留めた。
そして先週コンテナの水に浸けておいた榾木をビニルハウス内に運び入れ立てかけた。
榾木からはいくつもシイタケが発生しており今後の成長が楽しみだ。
シイタケ栽培地はシイタケの成長を期待していたが、乾燥と低温でほとんど成長していなかった。
休憩所内ではシイタケの菌打ち用の原木に5cm間隔でラインを引く作業をした。
6人で80本ほどの原木にチョークでラインを引いた。ラインを引いた原木は再び物置部屋へ運んだ。
どちらの作業も1時間ほどで終わったので、休憩をとってからチッパーの取り扱い方についての学習会を
行った。説明書を読みながら、使い慣れている金田さんや森北会長から安全に操作するための注意事項
などを聞いた。
また花交流フェアで出店予定の竹笛作りについて、星川さんから説明を聞いた。

シイタケ栽培地確認 シイタケ原木ライン引き

シイタケ原木ライン引き2 物置部屋に積み上げた原木

チッパー取り扱い学習会 竹笛紹介
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